
嘉六屋鹽のお塩が引き立つおすすめレシピをご紹介します
塩おにぎり
小腹が空いたら「塩おにぎり」♪

【材料】
- ・炊き立てのごはん…適量
- ・嘉六屋鹽の塩…ひとつまみ
★その他、氷水、清潔な布巾のご用意をお願いします。
【作り方】
- 01おにぎりを握る下準備 炊きたてのご飯を直で握りますので、ボールに氷水をはりしっかりと手を冷やします。冷やした手を乾いた布巾で綺麗に拭き取ります。
- 02嘉六屋鹽の塩をつける 指先3本に嘉六屋鹽の塩をとり、両手のひらに広げます。塩味がアクセントになり、お米本来の甘みが引き立ちます。
- 03おにぎりを握る 握り始めは優しく包むようにお米をまとめて握ります。まとまったら角を作るため、右手で三角をつくり握っていきます。形を整えたら出来上がり!
野菜の塩もみ・浅漬け

【材料】
- ・お好きな具材…きゅうり、大根、ナス、白菜など
- ・嘉六屋鹽の塩…野菜の重さに対して2%程度
【作り方】
- 01野菜を切る きゅうりは輪切りや乱切り、大根はせん切りや薄い輪切りにします。
- 02嘉六屋鹽の塩をふる ボウルに入れた野菜に塩をまんべんなくふりかけます。
- 03もむ・置く 軽く混ぜて塩をなじませたら、約5~10分間置きます。
- 04水気を絞る しんなりしてきたら、手でぎゅっと水気絞ります。お皿に盛りつけて出来上がり!
カリカリ梅

【材料】
- ・梅
- ・嘉六屋鹽の塩
- ・嘉六屋鹽のにがり
- ・梅を漬ける容器
- ・重石
【作り方】
- 01梅を洗う 梅を洗い、3~5時間程度水につけてアク抜きします。爪楊枝等でへたを取り、水気をよくふき取ります。
- 02嘉六屋鹽のにがりを入れる にがりをボウルに入れてを丁寧にからめます。
- 03嘉六屋鹽の塩をふる 塩をまんべんなくふりかけ、揉み込みます。
- 04漬ける 一番上が塩の状態で重石を乗せて漬けます。全体ににがりがうまく回るように4~5日程漬けるとカリカリ梅の完成!
嘉六屋鹽のお塩で
おいしい召し上がり方

お豆腐
お豆腐にお醤油ではなく”嘉六屋鹽の塩”をふってお召し上がりください。
大豆の風味がより引き立ちます。

野菜スティック
天草 通詞島の塩 天日仕上げの塩をレモン汁と混ぜ合わせて、野菜スティックに付けて食べると甘じょっぱくなり、フレッシュな味になります。トマトスライスに天日仕上げのお塩をかけていただくのもおすすめです!

天ぷら
揚げたての天ぷらに嘉六屋鹽の塩をつけて召し上がってください。
塩の甘みが天ぷらの美味しさを際立たせます。

塩焼き(魚・肉)
新鮮な魚や肉に塩を振って焼きます。
素材の旨味を最大限に引き出し、まろやかな塩味が素材を引き立てます。
存在感のある塩はお肉にとても相性が良く、おすすめです!

